商品紹介
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声に出して読むだけで頭が良くなる
世界一やさしい論語の本
・夏目漱石、渋沢栄一、湯川秀樹も幼少期に論語を音読
・ことばと心が育まれる
・よく考える力、学ぶ姿勢が身につく
・社会性が身に付く
幼いころから、先人の言葉に触れることは、
豊かな人生を生きるための力になります。
安岡定子
大きな文字に大きなふりがな、全てひらがなのやさしい解説、かわいいイラスト。未就学児から楽しく読めるるやさしい論語の本です。「いやな ことは ひとに しては いけません」「じぶんかって きらわれます」「おべんきょうは たのしい ことが いっぱい」など、小さなお子さんに寄りそう言葉とともに、論語の名文に楽しく触れられます。論語のほかにも『孝経』『大学』『詩経』からも名文を載せています。
【もくじ】
ろんごで みにつくこと/はじめに/おうちの方へ/もくじ/この本ほんの つかいかた 大切なのは「思いやり」
おもいやりの こころは みんな もっています/よりそって くれる ひとが かならず います/つよい こころと やさしい きもちが たいせつ/あたたかい こころが いちばん たいせつ/ことば よりも まず ただしい おこないを/じぶんなりの きもちで ただしい おこないを/あいして いるから おうえん します/いやな ことは ひとに しては いけません
まわりの人とのかかわり
ことばは じぶんの きもちを あいてに つたえる もの/さんせいする まえに じぶんで よく かんがえよう/ひとの ことを ただしく りかい しよう/じぶんの することに せきにんを もとう/じぶんかっては きらわれます/ふだんから ただしい おこないを しましょう/おもいやりの こころは ひとを ひきつけます/おべんきょうは たのしい ことが いっぱい
コラム1 『論語』ってなに?
「学ぶ」のは何のため?
むかしの ことを まなんで いまを みよう/まなぶ こと かんがえる こと どちらも だいじ/ひとは まなぶ ことで みんな ちがって きます/ひとは まいにち することと まなびで かわります/しって いる ことと しらない ことを わかろう/すきになろう たのしもう/あきらめないで まなぼう/さいごまで やりきる ことが たいせつ
どのような人になりたいか
まちがった ときは ちゃんと なおそう/いつも じぶんの ことを ふりかえって みよう/すなおな こころを もって くらしましょう/さきの ことまで かんがえて くらしましょう/ひとが よい みちを ひろめて いきます/しる こと、やさしい こころ、つよい こころ/くるしい ときにこそ ほんとうの すがたが みえる/しや きまりや おんがくが ひとを そだてます
コラム2 「孔子」ってだれ?
漢詩の世界
ももの きの ように みんな しあわせに/まわりの きけんに きを つけましょう/ここちよい はるの あさに おもった ことです/すぎゆく はるに ふるさとを おもって います
こうきょう・だいがく(孝経・大学)
じぶんの からだは たいせつに しましょう/いばらず がまん できる ひとが くにを おさめられます/よのなかを よく するには まずは じぶんから/せかいの へいわは ひとりひとりの おもいから
用語集/あとがき
【監修】安岡定子(やすおか・さだこ)
1960 年東京都生まれ。二松学舎大学文学部中国文学科卒業。漢学者・安岡正篤の孫。現在、こども論語塾の講師として全国各地で講座を開催するほか、企業やビジネスマン向けセミナー、講演活動を行っている。『子や孫に読み聞かせたい論語』(幻冬舎)『仕事と人生に効く 成果を出す人の実践論語塾』(ポプラ社)『渋沢栄一と安岡正篤で読み解く論語』(プレジデント社)『一日一語、はじめて読む人の論語入門三六五』(致知出版社)など、著書多数。
安岡定子事務所代表。公益財団法人郷学研修所・安岡正篤記念館理事長。
声に出して読むだけで頭が良くなる
世界一やさしい論語の本
・夏目漱石、渋沢栄一、湯川秀樹も幼少期に論語を音読
・ことばと心が育まれる
・よく考える力、学ぶ姿勢が身につく
・社会性が身に付く
幼いころから、先人の言葉に触れることは、
豊かな人生を生きるための力になります。
安岡定子
大きな文字に大きなふりがな、全てひらがなのやさしい解説、かわいいイラスト。未就学児から楽しく読めるるやさしい論語の本です。「いやな ことは ひとに しては いけません」「じぶんかって きらわれます」「おべんきょうは たのしい ことが いっぱい」など、小さなお子さんに寄りそう言葉とともに、論語の名文に楽しく触れられます。論語のほかにも『孝経』『大学』『詩経』からも名文を載せています。
【もくじ】
ろんごで みにつくこと/はじめに/おうちの方へ/もくじ/この本ほんの つかいかた 大切なのは「思いやり」
おもいやりの こころは みんな もっています/よりそって くれる ひとが かならず います/つよい こころと やさしい きもちが たいせつ/あたたかい こころが いちばん たいせつ/ことば よりも まず ただしい おこないを/じぶんなりの きもちで ただしい おこないを/あいして いるから おうえん します/いやな ことは ひとに しては いけません
まわりの人とのかかわり
ことばは じぶんの きもちを あいてに つたえる もの/さんせいする まえに じぶんで よく かんがえよう/ひとの ことを ただしく りかい しよう/じぶんの することに せきにんを もとう/じぶんかっては きらわれます/ふだんから ただしい おこないを しましょう/おもいやりの こころは ひとを ひきつけます/おべんきょうは たのしい ことが いっぱい
コラム1 『論語』ってなに?
「学ぶ」のは何のため?
むかしの ことを まなんで いまを みよう/まなぶ こと かんがえる こと どちらも だいじ/ひとは まなぶ ことで みんな ちがって きます/ひとは まいにち することと まなびで かわります/しって いる ことと しらない ことを わかろう/すきになろう たのしもう/あきらめないで まなぼう/さいごまで やりきる ことが たいせつ
どのような人になりたいか
まちがった ときは ちゃんと なおそう/いつも じぶんの ことを ふりかえって みよう/すなおな こころを もって くらしましょう/さきの ことまで かんがえて くらしましょう/ひとが よい みちを ひろめて いきます/しる こと、やさしい こころ、つよい こころ/くるしい ときにこそ ほんとうの すがたが みえる/しや きまりや おんがくが ひとを そだてます
コラム2 「孔子」ってだれ?
漢詩の世界
ももの きの ように みんな しあわせに/まわりの きけんに きを つけましょう/ここちよい はるの あさに おもった ことです/すぎゆく はるに ふるさとを おもって います
こうきょう・だいがく(孝経・大学)
じぶんの からだは たいせつに しましょう/いばらず がまん できる ひとが くにを おさめられます/よのなかを よく するには まずは じぶんから/せかいの へいわは ひとりひとりの おもいから
用語集/あとがき
【監修】安岡定子(やすおか・さだこ)
1960 年東京都生まれ。二松学舎大学文学部中国文学科卒業。漢学者・安岡正篤の孫。現在、こども論語塾の講師として全国各地で講座を開催するほか、企業やビジネスマン向けセミナー、講演活動を行っている。『子や孫に読み聞かせたい論語』(幻冬舎)『仕事と人生に効く 成果を出す人の実践論語塾』(ポプラ社)『渋沢栄一と安岡正篤で読み解く論語』(プレジデント社)『一日一語、はじめて読む人の論語入門三六五』(致知出版社)など、著書多数。
安岡定子事務所代表。公益財団法人郷学研修所・安岡正篤記念館理事長。
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