商品紹介
たった7日間のワークをするだけで「好きになれる自分」になる本!
日々自分磨きをしているのに、満たされない――。
ミセスユニバースジャパンの日本大会を主催し、
500名以上の女性を心から輝くためにプロデュースしてきたなかで見出した、
自分に自信が持て、さらに自分に対して思いやりを
持てる心の強さを身につけるワークを紹介する1冊。
●自己肯定感だけじゃない! 3つの柱
無理やり「自分には価値がある」と
思い込もうとすればするほど、心の空虚感は強まるばかり。
グラグラの土地に1本の柱だけで土台を作っても、
その上に建てた家が安定しないように、心も「自己肯定感」の柱1本だけでは不安定。
3本の柱で心の土台の仕組みをつくることが大事です。
① 自己肯定感(自分の価値を信じる柱)
「私は価値がある存在だ」と、自分の存在そのものを肯定できる感覚。
② 自己受容(ありのままの自分を受け入れる柱)
できる自分も、できない自分も、ポジティブ/ネガティブな感情も、
そのすべてに優劣をつけずに「それでいい」と受け止める感覚。
③ 自尊感情(自分を大切にする柱)
自分を一人の人間として尊重し、大切にしていいと思える感覚(セルフリスペクト)。
●満たされない日々から抜け出し、自分らしい人生を手に入れる方法
ここ数年、「自己肯定感」という言葉が注目されています。
「ありのままの自分を認めよう」と、
自己肯定感を高めることは、決して悪いことではありません。
ただ、自己肯定感“だけ”を高めようとすると、
かえって不安になってしまうこともあります。
前向きでいようとするほど、
どこか無理が生まれてしまうのは、心の“土台”が不安定だからです。
心は、自己肯定感、自己受容、自尊感情という3つの柱が
バランスよく整うことで安定します。
本書では、その関係性を丁寧に整理しながら、
自分の状態を見つめ直し、本来の自分を取り戻す方法を、
6つのタイプ診断と7日間のワークで紹介しています。
自分の心と思考の性格を知りながら、自分に合ったケアの方法を、
日々の中で無理なく取り入れていくことで自分を好きになる1冊です。
■目次
・Day1 あなたの価値観のルーツを見つける
・Day2 自分を縛る「思考のクセ」を見つける
・Day3 あなたの感情を整理する
・Day4 自己受容を深める
・Day5 自分軸を立て直す
・Day6 自尊感情を回復し、自分を慈しむ
・Day7 自分に「大好き」を伝えて人生の主役に戻る
■著者 大島一恵(おおしま・かずえ)
Bellissima Japan株式会社 代表取締役
東京都出身。英国ロンドン大学ロイヤルホロウェイ校 応用社会心理学修士号取得。
大学在学中にミスコンテストで優勝したことを機に香港・タイのモデル事務所に
所属、東南アジア各国で広告モデルとして活動。
その後、英国留学。留学中に単身で63カ国を巡る。
帰国後はIT企業およびアパレル商社で広報職に従事。
2015年、「World Beauty Queen」世界大会にて日本人初の優勝を果たす。
「いくつになっても挑戦し、輝く大人たちのコンテストを日本でつくりたい」という
理念を原点に、翌年Bellissima Japan株式会社を設立。
現在は、ミセスユニバースジャパンをはじめとする世界大会を主催し、
日本最多数の世界大会代表を輩出するほか、
内面と外面の両面から人の魅力を引き出す育成・プログラムを展開し、
誰もが挑戦できる社会、優しさの循環を生み出すステージづくりに取り組んでいる。
■監修者 精神科医しょう
医学博士。
InstagramなどSNSを中心にHSP気質やメンタルヘルスについて発信する精神科医。
普段は総合病院、クリニックなどでの臨床業務に加え、研究・教育にも従事している。
日々自分磨きをしているのに、満たされない――。
ミセスユニバースジャパンの日本大会を主催し、
500名以上の女性を心から輝くためにプロデュースしてきたなかで見出した、
自分に自信が持て、さらに自分に対して思いやりを
持てる心の強さを身につけるワークを紹介する1冊。
●自己肯定感だけじゃない! 3つの柱
無理やり「自分には価値がある」と
思い込もうとすればするほど、心の空虚感は強まるばかり。
グラグラの土地に1本の柱だけで土台を作っても、
その上に建てた家が安定しないように、心も「自己肯定感」の柱1本だけでは不安定。
3本の柱で心の土台の仕組みをつくることが大事です。
① 自己肯定感(自分の価値を信じる柱)
「私は価値がある存在だ」と、自分の存在そのものを肯定できる感覚。
② 自己受容(ありのままの自分を受け入れる柱)
できる自分も、できない自分も、ポジティブ/ネガティブな感情も、
そのすべてに優劣をつけずに「それでいい」と受け止める感覚。
③ 自尊感情(自分を大切にする柱)
自分を一人の人間として尊重し、大切にしていいと思える感覚(セルフリスペクト)。
●満たされない日々から抜け出し、自分らしい人生を手に入れる方法
ここ数年、「自己肯定感」という言葉が注目されています。
「ありのままの自分を認めよう」と、
自己肯定感を高めることは、決して悪いことではありません。
ただ、自己肯定感“だけ”を高めようとすると、
かえって不安になってしまうこともあります。
前向きでいようとするほど、
どこか無理が生まれてしまうのは、心の“土台”が不安定だからです。
心は、自己肯定感、自己受容、自尊感情という3つの柱が
バランスよく整うことで安定します。
本書では、その関係性を丁寧に整理しながら、
自分の状態を見つめ直し、本来の自分を取り戻す方法を、
6つのタイプ診断と7日間のワークで紹介しています。
自分の心と思考の性格を知りながら、自分に合ったケアの方法を、
日々の中で無理なく取り入れていくことで自分を好きになる1冊です。
■目次
・Day1 あなたの価値観のルーツを見つける
・Day2 自分を縛る「思考のクセ」を見つける
・Day3 あなたの感情を整理する
・Day4 自己受容を深める
・Day5 自分軸を立て直す
・Day6 自尊感情を回復し、自分を慈しむ
・Day7 自分に「大好き」を伝えて人生の主役に戻る
■著者 大島一恵(おおしま・かずえ)
Bellissima Japan株式会社 代表取締役
東京都出身。英国ロンドン大学ロイヤルホロウェイ校 応用社会心理学修士号取得。
大学在学中にミスコンテストで優勝したことを機に香港・タイのモデル事務所に
所属、東南アジア各国で広告モデルとして活動。
その後、英国留学。留学中に単身で63カ国を巡る。
帰国後はIT企業およびアパレル商社で広報職に従事。
2015年、「World Beauty Queen」世界大会にて日本人初の優勝を果たす。
「いくつになっても挑戦し、輝く大人たちのコンテストを日本でつくりたい」という
理念を原点に、翌年Bellissima Japan株式会社を設立。
現在は、ミセスユニバースジャパンをはじめとする世界大会を主催し、
日本最多数の世界大会代表を輩出するほか、
内面と外面の両面から人の魅力を引き出す育成・プログラムを展開し、
誰もが挑戦できる社会、優しさの循環を生み出すステージづくりに取り組んでいる。
■監修者 精神科医しょう
医学博士。
InstagramなどSNSを中心にHSP気質やメンタルヘルスについて発信する精神科医。
普段は総合病院、クリニックなどでの臨床業務に加え、研究・教育にも従事している。
マイメニュー
何か良い本ないかな?
おトクに読める本は?
探してる本はあるかな?
- 詳細検索
- 著者別検索
- 出版社別検索
- 書籍トップ
- 書籍一覧
- ビジネス書・政治・経済
- 小説一般
- 推理・ミステリー小説
- 歴史・戦記・時代小説
- ライトノベル
- コンピュータ・IT
- ホラー・怪奇小説
- SF・ファンタジー小説
- アクション・ハードボイルド小説
- 経済・社会小説
- エッセイ
- ノンフィクション
- 恋愛小説
- ハーレクイン小説
- 英語・語学
- 教育・教養
- 辞書
- 旅行・アウトドア・スポーツ
- 料理・生活
- 趣味・雑学・エンタメ
- 詩歌・戯曲
- 絵本・児童書
- マルチメディア
- 写真集
- 雑誌トップ
- 雑誌一覧
- ビジネス・政治経済
- 総合週刊誌・月刊誌
- モノ・トレンド
- 男性誌
- 女性誌
- 自動車・乗り物
- コンピュータ・サイエンス
- スポーツ・アウトドア
- エンターテイメント・グラビア
- 暮らし・食・教育
- 趣味・芸術・旅行
- コミック雑誌
- NHKテキスト[語学]
- NHKテキスト[一般]
- 有料メルマガ
- 無料コンテンツ/カタログ
書籍を探す
コミックを探す
雑誌を探す
新聞を探す
リンク
ヘルプ