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過去のギター・マガジンに掲載された
ジョン・フルシアンテのインタビュー記事を再編集!
ジミ・ヘンドリックス、エリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックなど、ギター・マガジン42年の歴史の中から特定のギタリストの特集/記事をアーカイブし、再編集を加えた総集版ムック、"Guitar magazine Archives"シリーズ。待望の第9弾として登場するのは、世界を魅了し続けるギタリスト、ジョン・フルシアンテ!
本書は、過去の『ギター・マガジン』に掲載された貴重なインタビュー記事をアーカイブし、再編集した永久保存版ムックです。レッド・ホット・チリ・ペッパーズでの怒涛の活動はもちろん、ソロ作発表時に語られたディープな音楽観まで、彼の貴重な発言を網羅。さらに、ギター機材のまとめやギター・フレーズを分析した奏法企画など、ギター・マガジンならではの切り口で、ジョン・フルシアンテの真実に迫ります。ファンならびに全ギタリスト必携の一冊!
【CONTENTS】
■INTERVIEW 1
1992年
『Blood Sugar Sex Magik』で到達したエゴを超えるスピリット
■TALK SESSION WITH FLEA1
1992年
フリーとジョンが明かす『Blood Sugar Sex Magik』誕生の舞台裏。
■INTERVIEW 2
1995年
1stソロ・アルバム『Niandra Lades And Usually Just A T-Shirt』
に刻まれた、バンド脱退への葛藤。
■TALK SESSION WITH FLEA 2
1999年
『Californication』がもたらした復活の歓喜。ジョン&フリーが語る"あの時"のこと。
■INTERVIEW 3
1999年
ギターに対する視野を広げてトーンを極めた『Californication』制作秘話に迫る。
■INTERVIEW 4
2001年
3作目となるソロ・アルバム『To Record Only Water For Ten Days』で見せた、ギタリストとしての深部。
■INTERVIEW 5
2002年
『By the Way』に渦巻く、四人一体の美しき熱量。
■A LIFE IN HIS OWN WORDS 本人の言葉で辿る、その軌跡と半生。
■INTERVIEW 6
2004年
『Shadows Collide with People』で描く、果てしなく広がる美しい世界。
■INTERVIEW 7
2006年
弾き倒すギター、宿る美学。音楽の求道者が解き明かす『Stadium Arcadium』の真実。
■INTERVIEW 8
2007年
ジョン・フルシアンテ自身が語る『Stadium Arcadium』全曲解説。
■INTERVIEW 9
2009年
深遠なる音の宇宙へ。ソロ作『The Empyrean』が明かす、進化し続けるジョンの飽くなき探求心。
■INTERVIEW 10
2014年
ギターへの情念とエレクトロの深化──ソロ作『Enclosure』で挑んだ、5年間の結実。
■INTERVIEW 11
2022年
愛する仲間と再び鳴らす、最高のロック。『Unlimited Love』で見つけた新境地。
■INTERVIEW 12
2022年
アルバム『Unlimited Love』5つの楽曲誕生秘話。
■INTERVIEW 13
2022年
『Return of the Dream Canteen』リリース後に語る、魂を解き放つ瞬間。
■ジョン・フルシアンテの機材探訪
■ALBUM DISCOGRAPHY IN RHCP
■RHCPを補完するソロ・ワーク・ガイド
■ジョン・フルシアンテ奏法、徹底分析。
過去のギター・マガジンに掲載された
ジョン・フルシアンテのインタビュー記事を再編集!
ジミ・ヘンドリックス、エリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックなど、ギター・マガジン42年の歴史の中から特定のギタリストの特集/記事をアーカイブし、再編集を加えた総集版ムック、"Guitar magazine Archives"シリーズ。待望の第9弾として登場するのは、世界を魅了し続けるギタリスト、ジョン・フルシアンテ!
本書は、過去の『ギター・マガジン』に掲載された貴重なインタビュー記事をアーカイブし、再編集した永久保存版ムックです。レッド・ホット・チリ・ペッパーズでの怒涛の活動はもちろん、ソロ作発表時に語られたディープな音楽観まで、彼の貴重な発言を網羅。さらに、ギター機材のまとめやギター・フレーズを分析した奏法企画など、ギター・マガジンならではの切り口で、ジョン・フルシアンテの真実に迫ります。ファンならびに全ギタリスト必携の一冊!
【CONTENTS】
■INTERVIEW 1
1992年
『Blood Sugar Sex Magik』で到達したエゴを超えるスピリット
■TALK SESSION WITH FLEA1
1992年
フリーとジョンが明かす『Blood Sugar Sex Magik』誕生の舞台裏。
■INTERVIEW 2
1995年
1stソロ・アルバム『Niandra Lades And Usually Just A T-Shirt』
に刻まれた、バンド脱退への葛藤。
■TALK SESSION WITH FLEA 2
1999年
『Californication』がもたらした復活の歓喜。ジョン&フリーが語る"あの時"のこと。
■INTERVIEW 3
1999年
ギターに対する視野を広げてトーンを極めた『Californication』制作秘話に迫る。
■INTERVIEW 4
2001年
3作目となるソロ・アルバム『To Record Only Water For Ten Days』で見せた、ギタリストとしての深部。
■INTERVIEW 5
2002年
『By the Way』に渦巻く、四人一体の美しき熱量。
■A LIFE IN HIS OWN WORDS 本人の言葉で辿る、その軌跡と半生。
■INTERVIEW 6
2004年
『Shadows Collide with People』で描く、果てしなく広がる美しい世界。
■INTERVIEW 7
2006年
弾き倒すギター、宿る美学。音楽の求道者が解き明かす『Stadium Arcadium』の真実。
■INTERVIEW 8
2007年
ジョン・フルシアンテ自身が語る『Stadium Arcadium』全曲解説。
■INTERVIEW 9
2009年
深遠なる音の宇宙へ。ソロ作『The Empyrean』が明かす、進化し続けるジョンの飽くなき探求心。
■INTERVIEW 10
2014年
ギターへの情念とエレクトロの深化──ソロ作『Enclosure』で挑んだ、5年間の結実。
■INTERVIEW 11
2022年
愛する仲間と再び鳴らす、最高のロック。『Unlimited Love』で見つけた新境地。
■INTERVIEW 12
2022年
アルバム『Unlimited Love』5つの楽曲誕生秘話。
■INTERVIEW 13
2022年
『Return of the Dream Canteen』リリース後に語る、魂を解き放つ瞬間。
■ジョン・フルシアンテの機材探訪
■ALBUM DISCOGRAPHY IN RHCP
■RHCPを補完するソロ・ワーク・ガイド
■ジョン・フルシアンテ奏法、徹底分析。
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